【不動産経営塾】学ぶことで不動産の本当の『価値』を理解できた!

不動産経営塾7期生 / 吉田 Senor様

重荷に感じていた不動産物件、実は価値のある物件だった!

私自身、本業はイベントプロデューサーをしています。私の親しい人が心斎橋ロータリークラブの会長をやっているんですが、昨年の創立50周年の際にその式典のプロデュースを私の方で仰せつかりました。その会長との打ち合わせの席で、八木塾長とはじめてお会いしたんです。

不動産投資のコンサルタント会社(株式会社RIG)を経営されてるとのことで、何気なく私が持っている物件の話しをしたんです。「今でも1億円以上借金があって本当に重荷なんです」と。

すると「いやいや、新宿でその物件ですよね?地下に埋蔵金が埋まっていると思ってください」と言われたんです。詳しく聞いてみると「今すぐにでも数千万の価値がでる物件ですよ」と。

もともと親戚の叔父叔母が最後の終の住処(ついのすみか)として安心して住めたらいいかなと思っていたぐらいで、収益を得るための物件として建てていなかったんですよ。そこで「不動産ってそういうものなのか、もう少し勉強してみよう」と不動産投資に興味を持ちました。

これから私も年をとっていくにつれて何かもうひとつ安心できるものがあればいいかなと思って、それで八木塾長の『不動産経営塾』に入ることを決めました

コロナ禍を利用して時間を確保!学びへの時間を投資

私が入ったのは2020年の11月頃だったんですけど、たまたま私がイベント業界ということもあり、ちょうどその時期コロナの影響で次々にイベントが中止になったんです。

その結果、時間がたくさんできたので、その時間を活かしてとことん勉強をしてやろうと思いました。結構極端でなんでも突き詰めてやる性格なので、最初から『投資』って考えじゃなく不動産投資も『仕事』のひとつだと考えて取り組みましたね。

いつも八木塾長が言うんですよね、「1日15分勉強したら、その積み重ねが何年経つとこれだけ蓄積する」「不動産投資は時間をかけたらかけただけ必ず身になる」と。そう言われたから私も、1日10時間とか12時間とか学ぶことに時間を費やしました。

子どもの頃、ずっと算数が苦手だったんですよ。高校の入試でも国語とか社会とか英語は良かったんだけど、数学が一桁とかで。不動産投資では全て基本数字が大切なので、そこは私的にすごく苦労しましたね。でもこれはしょうがないんですよね。

塾長のキャラクター含め『不動産経営塾』の魅力

人間ってやっぱり第一印象が大事じゃないですか。八木塾長のあの優しい雰囲気がなんか安心できるんじゃないかな。そういうとこも含めてキャラクターとして際立っているんですよね。

そういった意味で、まず第一印象がすごく皆さんいいと思うんですよね。実際に私自身も良かったです。なおかつ、講義の間とかでもお喋りしながら時々、「間違えちゃった」とかって場を和ませたり。ああいうところもチャーミングでいいなと。

オンライン講義だからか、お互いの距離が微妙に遠かったり、近かったりするじゃないですか。でも、あの雰囲気であのキャラでやってくれるから質問もすごくしやすいし、お互いの距離も縮まって良いですね。

そういった意味では、全然とっつきにくさは無かったです。多分他の受講生の方々も、同じ印象なんじゃないかなと思います。

不動産運営を通して気が付かないうちに知識が蓄積される

以前は、不動産投資で自分がやることって物件を買うまでが8割9割なのかなって思ってたんですよ。でも今は「こんなに色々自分でやると思わなかった」みたいなことが結構日常的に起こっています。

自分の持っている物件が古い物件なので、色々管理やメンテナンスが必要なんですよね。そこは管理会社にある程度任せておけばいいかなと思ったんですけど、不動産経営塾で勉強したことをベースに自分でも調べてみると、結構知識が付くわけですよ。

そうすると、下手すると仲介業者や管理会社よりも自分の方が、詳しくなっていたりするんですよね。自分でも気が付かないうちに、エキスパートになれているんじゃないかなって気はしますね。

物件に貼りだすための注意喚起ポスターを自作

卒業後も学び続けられる!常に復習ができる環境も

卒業生達がまた戻ってくる場所をいつでも用意してもらっているんですよ。

他のところがどうかはわからないけれど、普通なら講座が終わったらそこで終わりじゃないですか。そこから先は相談したければ、「別途費用をいただいてコンサル業務をしますよ」ってところが多いんじゃないかと思います。

だけど不動産経営塾は、卒業後に入会できる『研究会』があって、全部で40~50人ぐらいの卒業生の人たちが参加しているんじゃないかな。

研究会では、シュミレーション対決と言って、「物件Aと物件Bがあります。さてどっちがいいでしょう?」みたいな感じで、ある種のゲーム感覚で自分達がこれまで勉強したことを振り返りつつ、それぞれの理由を言い合うんです。

まぁ多分正解はないと思うんですよ、AもBもいいところがあると思うし、それぞれの塾生の立場とかその時の環境によってもどっちが良いかは違うはずだから。そういう重要な意見交換ができる。

もうひとつ良いのは、私は7期生なんですけど卒業したあとでも、8期や9期の講義もオンラインで聴講ができるようになっています。常に復習できるような条件になっているのも良いところですね。

見極める力を養える!長い目で見て価値のある初期投資

不動産経営塾、私はめちゃくちゃ安いと思うんですよ。

大体どの区分マンションを買うにしても、それこそ一棟マンションとかになったら数千万とか億とかいくレベルですよね。そしたら学ぶための初期投資で知識を身に付けるか付けないかで、その先の収益がだいぶ変わってくるはずです。

例えば自分が家を買う時に、土地から買う人もいれば建売を買う人もいるかもしれないけど、どっちにしても大体見るのが坪単価がどうなのか。その坪単価の根拠って何なのかって言ったら、みんなわからないんですよ。なんとなく「この辺の相場はこんなもんだな」「ネットでみたらこんなもんだな」って。

でも不動産経営塾で勉強をすると、それまで知らなかった本当の不動産の価値を見極めることができます。私はそれだけでも、価値のある初期投資だったと思っています。

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